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動画編集に使うMacBook Proのスペックは?【16インチが最強】

動画編集にMacBook Proを買いたいけど、どのスペックを選べば良いかわからないや、、、

動画編集を本格的にやるならMacBook Proを使うと良いよ

MacBook Airもあるけどそれじゃスペックは足りない?

全然できるけど、目的によるね

せっかくだし、選び方を解説するね

こんにちは、おだにです。動画編集者の応援ブログ運営をしています

今回の記事はこんな人向け

  • 動画編集にどのMacBookを使えばいいかわからない
  • 動画編集に使うMacBookのスペックが知りたい
  • MacBookで使うべき動画編集ソフトが知りたい

今回の記事では

MacBookを使って憧れの動画編集のクリエイターになりたい人

に向けて、使うべきMacBookとその理由を紹介してきます

本記事の内容
  1. 動画編集に使うべきMacBook
  2. MacBookのスペックの見方を解説
  3. MacBookで使いたい動画編集ソフトを紹介

MacBookを使って好きな場所で自由に仕事ができるなんて憧れますよね

憧れのMacBookで動画編集を華麗にこなすにはMacBook選びから!

本記事を読めばどのスペックのMacBookを使えばストレスなく動画編集をできるかがわかるようになります

動画編集に使えるMacBookは値段も高めだけど、いい買い物になるのは間違いありません

自分のお気に入りのパソコンの使えばモチベーションと作業効率がアップするでしょう

世界中に多くのファンがいるMacBook

人気なのにはやっぱり理由があります

動画編集ができるスペックのMacBook

動画編集ができるスペックのMacBook

✓それぞれのMacBookのスペック

Macのモデルスペック
16インチ MacBook Pro4K動画でも平気
13インチ MacBook Pro
CPU:Intel
HD動画は余裕
4K動画は少し重い
13インチ MacBook Pro
CPU:Apple M1
HD動画はできる
メモリにもよる
MacBook AirHD動画はできる
メモリにもよる

まずはAppleの公式ストアに行って、今販売されているモデルをとりあえず見て来ましょう

>>Apple公式サイト MacBook比較ページ

ざっとどんな物があるかだけ見てきたらOKです

MacBookは種類が少なくて比較しやすいですよね

動画編集に最適なのはMacBook Pro16インチ

✓結論

  • 動画編集にはMacBook Pro 16インチが最適

単純にスペックや総合的な使いやすさで言うなら間違いなく16インチのMacBook Pro

  • MacBook Proは名前の通りプロ向け
  • クリエイターが満足に使えるスペック
  • 16インチは動画編集には十分なサイズ

動画編集をガッツリ仕事としてやるなら、使うべきはMacBook Proです

16インチのスペックは、

  • 基本13インチより高性能
  • 動画編集もストレスなし

といい感じになっています

✓16インチMacBook Proができること

  • HD動画(Youtubeなど):全く問題なし
  • 4K動画:普通に可能

予算に余裕があるなら16インチで後悔することはないでしょう

16インチは基本的な性能が13インチよりも高い

画面も広くてこれ1台でもOK

MacBook Pro13インチでもスペックは十分

✓13インチのMacBook Proがでできること

  • HD動画(Youtubeなど):問題なし
  • 4K動画:無理ではない、少し重い

「13インチのMacBook Proじゃ動画編集にはスペック足りないかな」と言われることもありますが、実際のところ、全然問題ありません

13インチのMacBook Proで動画編集をやっていましたが、特に不便を感じることはほぼありませんでした

4K動画を編集すると、すこし動作が重さを実感するでしょう

とはいえ、小さいことのメリットもたくさん

持ち運び重視なら13インチでOK

13インチのMacBook Proでも動画編集はできる

画面の小ささは他で補おう

MacBook Airは動画編集に使えない?

✓結論

  • Airで動画編集は効率を求めないならOK

「MacBook Airでなんとかなるでしょ」と妥協する人います

でも、細かいところでストレスはあるかもしれません

MacBook Airを選ぶべき人は

  • 収益目的ではない
  • 高いパソコンに抵抗がある
  • 効率はあまり重視しない

といった感じ

スペックがすこしもの足りないのが気にならないならあり!

MacBook Airでも動画編集は全然できる

でも、クリエイター向けの性能ではない

MacBook Airで動画編集はできる【M1チップが超優秀】MacBook Airで動画編集をやりたいと考えていませんか? 本記事ではMacBook Airでも十分に動画編集ができる理由やMacBook Proとの比較をしています。 実は動画編集はMacBook Airでできちゃうんです。 この記事を読めば、どんな人がMacBook Airを使うべきかわかります。...

MacBookは高いけど、意外とお得

✓MacBookがお得な理由

  • 中古でも高値で売れる

MacBookは何年か経っても、価値が下がりにくい

中古で売ってもお金になるのでお得

Apple製品はしっかりとした中古品市場あって価値が残る環境が整っています

✓5年後MacBookの価値のイメージ

  • MacBook

     ¥200,000 → ¥50,000
  • Windows

     ¥150,000 → ¥0

こんな感じで価値が残ります

でも、Windowsと比べても高くないとに気付ける人は意外と少ないです

中古の販売にはAppleが公式に買取をしているApple Trade Inフリマアプリ、ネットオークションを活用すればいいですね

MacBookは古くなっても買取してもらえる

差額を考えるとWindowsと大差ない

動画編集に使うMacBook Proの画面は13インチ?16インチ?

動画編集に使うMacBookの画面は13インチ?16インチ?

MacBook Proにしようと決めた人が真っ先に迷うのが画面のサイズ

両方の画面のサイズを使ってみたので、どういう人が向いているか紹介していきたいと思います

画面のサイズは使ってみるまでわからない

余裕があるなら16インチが理想だよ

MacBookで16インチを選んだほうがいい人

✓16インチのMaxBook Proが向いている人

  • 本格的に動画編集をする人
  • 持ち運びの頻度は少ない
  • MacBook Proだけで完結したい

16インチのMacBook Proを広げると結構な存在感

その分、動画編集がしやすく、これ1台で対応できて便利

快適な動画編集の環境を1つで作りたいならMacBook Proの16インチがいいですね

MacBook Proの16インチの悪い点は持ち運びには少し不便というくらい

性能は満足できるスペック

持ち運びは少し大きめのカバンが必要

MacBookで13インチを選んだほうがいい人

✓13インチのMacBook Proが向いている人

  • 場所を選ばずに作業をしたい
  • 扱う動画はHD動画がほとんど

スペック的には16インチのMacBook Proよりも低め

でも、動画編集は快適にできるスペックなので気にすることはないでしょう

サイズが小さい分、どこへでも持っていきやすく外出しているときでも編集作業ができるのは大きなメリット

動画編集をするのには若干画面の狭さが気になるところ

13インチの画面だけだとやっぱり小さい

外では簡単は編集、家ではディスプレイを使ったりと工夫は必要

カスタマイズすれば画面以外なんとかなる

✓結論

  • 選ぶ時の最優先事項は画面サイズ
  • つまりどれくらい持ち運ぶか

MacBook Proを選ぶときはどれくらい持ち運ぶか考えて、まず画面のサイズを判断しましょう

スペックは強化できます

自宅にいるときなら、外部ディスプレイを置けば画面は気になりません

でも画面サイズだけは変えられないので、後悔しない方をよく考えておきましょう

13インチか16インチかは好みの問題

どちらがいいとかは決まっていません

動画編集に使うMacBook Proのスペックの見方

動画編集に使うMacBookのスペックの見方

ここからはMacBook Proを選ぶ上で見ておきたいポイントを紹介していきましょう

✓MacBook Proのスペックで見るところ

  1. CPU:Intel i7以上
  2. メモリ:8GB以上
  3. SSD:512GB以上
  4. GPU:なくても可

それでは順番に見ていきましょう

スペック見るのがめんどうならMacBook Proを選べば大丈夫

MacBook Proのスペック:CPU

CPU

✓知っておきたいポイント

  • MacBook Proのスペックで最重要ポイントはCPU

✓CPUの選び方

  1. 世代
  2. 周波数(GHz)
  3. コア数
  4. Intel Core i9 ~ i5

どれも数字が大きいほうが高性能

MacBook Proのスペックを見る上で最重要ポイントがCPU

動画編集にはIntel Core i7以上はほしいところ

予算に余裕があれば、真っ先にIntel Core i7以上を選びましょう

最上位モデルはIntel Core i9で、これなら4K動画でも全くストレスを感じない性能になります

IntelのCPUはAdobe Premiere Proとの相性がいいからおすすめ

Apple M1チップってどうなの?

✓結論

  • Apple M1チップはPremiere Proには向かない

MacBook ProにはIntelよりも安いCPUのApple M1チップも販売されています

Appleの独自のCPUで安くて超高性能です

ただし、MacBook専用のCPUなので、Intelと比べると互換性、拡張性が微妙

MacBook専用の動画編集ソフトFinal Cut Proなら相性が良くてバッチリです

収益目的ならPremiere Proが必須なので、Intelにしておきましょう

収益目的ではないなら、MacBook Airでも動画編集はできますよ!

MacBook Airで動画編集はできる【M1チップが超優秀】MacBook Airで動画編集をやりたいと考えていませんか? 本記事ではMacBook Airでも十分に動画編集ができる理由やMacBook Proとの比較をしています。 実は動画編集はMacBook Airでできちゃうんです。 この記事を読めば、どんな人がMacBook Airを使うべきかわかります。...

M1チップは性能はすごくいい!

でも、動画編集ソフトとの相性からIntelのほうがいいね

MacBook Proのスペック:メモリ

メモリ

✓知っておきたいポイント

  • メモリは大きいほど良い
  • MacBook Proの性能なら増設しなくても可能
  • 増設すれば更に快適

CPUに並んで重要なのがメモリの容量

動画編集をするなら最低ラインは8GBです

8GBでできなくはないですけど、個人的には16GBはほしいところ

メモリが大きいほど動作が軽くなる

予算が許すのであれば増設をおすすめしておきます

✓MacBook Proのメモリ増設の値段

  • 16GB ⇒ 32GB ¥40,000
  • 16GB ⇒ 64GB ¥80,000

4K動画を編集したいなら、32GBくらいまであると安心

メモリは大きいほうがサクサク編集ができる

お財布に余裕があれば追加しておこう

MacBook Proのスペック:SSD

SSD

✓知っておきたいポイント

  • SSDはHDDよりも書込、読込が早い
  • SSDのほうがHDDより値段が高い

MacBook Proはどの機種でもSSDストレージが採用されています

どれくらいの容量が必要かを選ぶだけになりますが、512GBあれば問題はないでしょう

たくさん動画編集の仕事をしているとそのうち容量が足りなくなります

なので、必ず外付けのSSDやHDDを買って書き写すことになる

その頻度が多いか少ないか程度の差ですね

基本はSSDという時代になっているので安心してください

ただバックアップように外付けHDDは必要

MacBook Proのスペック:GPU

GPU

✓結論

  • あったほうが良い
  • なくても大丈夫

動画編集に使うソフトはAdobe Premiere Proをおすすめしていて、GPUがあると処理速度が改善されるので編集がやりやすくなります

しかし、GPUをつけようとすると必然的に16インチになってしまいます

流石にGPUで画面のサイズを決めるほどの要因にはならないので、こちらはあまり気にしなくていいでしょう

GPUがなくてもCPUがその代わりとして働いてくれるようにできてますしね

GPUをつけるとなると16インチしか選べない

それよりも画面のサイズを優先して決めよう

動画編集用MacBookを安く買う方法

安く

動画編集用にMacBook Proを買いたい人が値段を調べると、ほとんどの人が

「値段、高っ!」

って思うんじゃないでしょうか?

僕もその一人です

実際は買い取りがあるので、コスパはいいんですけど、手元からお金はなくなりますしね

少しでも安くMacBook Proを手に入れたい人のために、いろいろな購入方法を紹介しておきます

MacBookの買い方はたくさんあるよ

MacBookを新品で購入する

✓新品購入で知っておきたいこと

  • 新品は市場価格がしっかりしている
  • 価格が安いものは見つけにくい

せっかく自分のMacBook Proを買うなら新品がいいという人が多いですよね

そういう人のためにまずは新品を安く手に入れる方法から紹介していきます

なかなか新品で安くは買えない

ネットショッピング 価格とポイントの両方が取れてお得

✓ネットショッピングで買う理由

  • ポイントがつく
  • 公式と同じものもある
  • カスタマイズはあまりできない

ここでは次の3つのネットショッピングを紹介しておきます

現金で値段を安くするのは厳しくても、購入するところ次第でポイント分お得

✓ネットショッピングサイト3選

  • Amazon
  • 楽天市場
  • Yahoo!ショッピング
✓Amazon

AmazonのMacBook ProはAmazonが販売元

信頼性はApple公式と同レベル

価格もAppleの公式と同じですけど、ポイントが付く分お得

多少のカスタマイズができるのも他のショップにはない魅力ですね

>>AmazonでMacBook Proを探す

✓楽天市場

楽天市場の最大の魅力はポイント還元率の高さ

価格も少し安め

楽天市場は定期的にたくさんポイントが付くキャンペーンをしていて、そのときに買えばポイント還元を他よりも高くできますよ

楽天市場は一般の販売店が登録しているので、カスタマイズはできません

保証内容も公式とは違うので購入するショップの情報をよく見ましょう

>>楽天市場でMacBook Proを探す

✓Yahoo!ショッピング

Yahoo!ショッピングでも一般のショップが販売してるものを購入する事ができます

楽天市場よりも価格がさらに安く買えるネットショッピングサイトですね

価格.comと比べると、間にYahoo!ショッピングが入っている分

  • 信頼性がすこし高い
  • 価格もすこし高い

といったところでしょうか

それでも一般のショップなので信頼できるか条件の確認は必要

>>Yahoo!ショッピングでMacBook Proを探す

各種ネットショッピングなら安心でお得に買い物できる

家電量販店 ポイント還元率が高くてお得

✓ポイント還元率の高い家電量販店

  • ヨドバシカメラ
  • ビックカメラ
  • ソフマップ
  • ヤマダ電機

どれも10%還元

店舗でMacBook Proを購入すればそのお店独自のポイントがもらえます

MacBook Proは20万円前後の値段なので、10%還元ならポイントだけで2万ポイントということ

普通に買うよりも断然お得ですね

家電量販店では10%ものポイントが付く

ボイントでディスプレイとか追加しちゃいましょう

Apple公式 学生、教員は学割でお得

学割

✓学割制度の内容

  • 価格が最大で¥21,000安く
  • ¥18,000分のApple Storeギフトカード
  • AppleCare+が20%オフ

知っている人もいると思いますが、Appleには学割制度があります

かなりお得に購入することができるので、対象となる人なら使うしかありません

✓学割が適用される人

  • 大学生
  • 高等専門学生
  • 専門学生
  • 上記の教職員
  • 学生の両親

学生だけでなく、その両親、教員まで入っているので対象となる人は多くて嬉しいですね

>>Appleの学割ページはこちら

Apple製品に学割があるのは意外と知らない人も多い

価格.com とにかく値段を安く買いたい人向け

✓価格が安いものを探し方

  • 最安値は価格com
  • Apple公式から約¥50,000ほど安い

新品のMacBook Proの最安値を探すのであれば、価格comで最安値のお店を探せばOK

「価格.comじゃなくてもっと他に安く買える秘密のお店とかないの?」と言われそう

しかし、みんながよく知るサイトだからこ結果として最安値で買えるんです

✓価格.comでの注意点

  • 公式ショップのほうが信用できる
  • 公式ではないので、サポートなどはない
  • カスタマイズができない
  • 保証の内容も違う

安いお店がダメではないです

価格が安い分なにか違いがあるので、きちんと調べてから買いましょう

最安値なら価格.comで最安値を探そう

MacBookが中古でも気にしないなら

✓結論

  • 1番お得に買えるのは中古のMacBook

「みんな新品がほしい、だから新品は割高」

欲しがる人が多い分、値段が上がるのは当然ですね

✓次の2つは価格が違う

  • 誰かが数日使ったMacBook Pro
  • 新品のMacBook Pro

性能は当然ながら同じですよね?

でも中古品は値段はだいぶ安くなります

コスパという面では中古を選ぶほうが当然お得

とはいえ、新品が欲しい人はそちらが良いでしょう

値段に関わらず、自分が一番気持ちよく使えるMacBook Proを手に入れたらそれでOK

中古でも気にしないならコスパは断然中古のほうがいい

Apple認定整備済製品

認定整備済製品

✓知っておきたいポイント

  • 認定整備済製品はApple公式の中古品
  • 新品同様の製品が買える
  • 価格は定価の最大15%引き
  • 欲しい製品がないこともある

Appleの製品は下取りの制度もしっかりしていて、

  • 中古の製品を買取
  • 新品同様に整備
  • 認定整備済製品として販売

こんな感じで公式の中古品が手に入ります

自分のほしいと思っている製品が認定整備済製品として売り出されていたら、お得に買えるチャンス

>>アップル認定整備済製品はこちら

Apple認定整備済製品は公式が販売している中古品

使わなくなったら買取もしてもらえますよ

大手中古ショップ

✓大手中古ショップで買うメリット

  • 認定整備済製品よりも安い
  • 購入したお店が保証をつけてくれる

実際に店舗があるパソコンショップなどでは中古のパソコンが売っていて、MacBookも販売されていることがあります

自分のほしい機種が見つかる可能性は低いですが、もし見つけたら

  • かなり安く
  • ショップの保証付き

という好条件で買うこともできる穴場ではありますね

なかなか大手の中古ショップとはいえ欲しいものは見つからない

でも、もし見つけたらかなり好条件で購入できます

ネットショッピング、フリマアプリ

ネットショッピングやフリマアプリで販売されている誰かの中古であれば、どこよりも安く手に入れることはできるはずです

しかし、その分リスクも高め

✓個人から中古品を買うリスク

  • 不良品
  • 保証がない
  • 下取りができない
  • 傷がある

安く買えるのが最大のメリットですけど、あまりおすすめはしないですね

安くなっている分と含んでいるリスクが釣り合わないことがほとんどだと思います

不良品を掴んでしまってもいいほどリスクを取るくらいなら正規品を買うほうがいいでしょう

どこよりも安く買えますが、不良品であるリスクと隣り合わせ

MacBook Proで使うべき動画編集ソフト

Adobe

MacBook Proと一緒に使うソフトを選ぶなら、必ずAdobe Premiere Proにしてください

MacBook Proを買おうとする人はこんな人のはず

  • 本気で動画編集をしたい
  • 動画編集で収益を得たい

こういう目的ならPremiere Proを使う方があなたにとって有利になること間違いありません

編集ソフトが決まっていない人はとにかくAdobe Premiere Proを使ってください

Adobe Premiere Proを使う理由

✓Adobe Premiere Proを使う理由

  • 業界のスタンダード
  • 使いやすさ
  • 資格として見てもらえる
  • 案件の多さ
  • ネット上の情報の多さ   etc…

Premiere Proが使えると動画編集業界で圧倒的に世界が広げられます

就職活動で「私は英語でビジネス会話、日常会話のどちらでもできます」と言えたらスキルとして高く評価してもらえますよね

Premiere Proをつかべき理由はこちらで詳しく解説しています

【知らなきゃ損】動画編集で稼ぐなら、なぜPremiere Proにすべきなのか?

Premiere Proは業界の標準

使ってないと不利になることも、、、

Adobeを格安で使う方法

✓Adobeの欠点

  • 月額方式で料金が高い

Adobeは1番良いソフトなので、その分費用もかかるのが悩ましいところ

Adobe Premiere Proの一番安い購入方法はこちらの記事を参考にしてみてください

安く購入する方法はあるから安心してね

無料のソフトを使わないほうがいい理由

✓無料のソフトの欠点

  • 無料ソフトで作られた動画はあまり価値がない

無料のソフトでも基本的な編集は問題なく可能

ですが、無料ソフトで作られたものは市場では評価されません

✓Premiere Proと無料ソフトのイメージの差

  • Premiere Proのイメージ

    有名シェフが作ったカレー
  • 無料ソフトのイメージ

    一般の人が作ったカレー

どちらの味も全く同じなら、みんなが食べたいのは有名シェフが作ったもののはず

無料ソフトではこういう差が出て不利になるのでやめておいて下さい

いくら上手に動画編集できても評価してもらえないのではせっかくの苦労も報われません

無料のソフトで作る動画は仕事には向いていない

動画編集のスキルは今後大きく伸びる

身の回りに動画サービスがたくさん増えてきてますよね

動画編集の業界はどんどん広がっていっています

サイバーエージェントデジタルインファクトという会社が共同で実施した調査では動画広告市場は2020年に2000億円を突破するとのことです

2015年から5年でその規模は4倍に膨れ上がりました

調査結果
動画広告市場は2020年に2000億円を突破、YouTuber市場も2022年に579億円へ——YouTube総研

これだけ伸びている動画業界で役に立つ動画編集のスキルを身につければ、資産として役立つことは間違いないでしょう

動画編集業界は伸び盛り

スキルを身に着けたら将来役に立つ

スペックなら動画編集にはMacBook Pro

スペックなら動画編集にはMacBook Pro

MacBook Proなら動画編集に必要なスペックは十分満たしているのね

16インチ、13インチとも動画編集をする上ですごく強力な味方になってくれること間違いなしのスペックだよ

持ち運びやすさを重視するか、使い勝手を重視するかで決めればいいのね

家にいるときなら様々なアイテムでカバーできるから、やっぱり外で作業するかが決め手かな

✓動画編集に使うべきMacBookのスペックまとめ

  1. 動画編集で収益がほしいならMacBook Pro
  2. 画面のサイズは、どこで作業をするかで決める
  3. スペックなら16インチが最適
  4. 13インチでも問題なし
  5. スペックで重要なのはCPUとメモリ
  6. 自分の使い方を考えて選ぶ

MacBook Proは間違いなく買って後悔しないパソコンです

動画編集をするのであればパソコンのスペックはもちろん重要

ですが、使っていて気分が上がるものを使うことが、結果として良くなるというのは大原則

結局のところ結果を左右するのはいい道具ではなくて、それを使う人だということ

この記事を読んでくださったあなたが、一番気にいる選択ができたら嬉しいです

それでは今回は以上

一緒にあると便利な周辺機器も揃えよう

>>【買ってよかった】動画編集に役立つおすすめ周辺機器5選【効率UP】